Thank you

明日は父の命日。

あれから7年

毎回思い出す度に、ありがとうを伝えたくなる

今も思い出す度に遠くから祈ってるよ

お父さんがしあわせでありますように・・・

そして、

お父さん、わたしたちのこと見ていてね。

お母さんを守ってね。

何年経っても、色あせることがない思い出

以前よりも強く焼きつけられている記憶

あのとき過ごした日々の数々

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Heading to Paris

こちらはずっと更新していませんでした。

また、書いていこうか、それとも他のところで書こうか・・・

わたしはどうしたいのだろう・・・・

再来週にはパリにいるなんて

今も信じられない

*気分転換にテンプレートを変えてみました。

下の方に、カテゴリーの目次があります。

近況

こちらには久しぶりの投稿。

ここを更新していないときは、アロマのブログのほうを更新しています。

しばらくロルフィングはお休み中。 40肩(50肩とも言う)と診断されている肩の調子が完全によくなるまでは、次のセッションまでしばらく間を置くことにしました。痛みがあるままだと十分筋膜を伸ばせないからです。 残り3回、統合するためのセッションなので、腕が完全に上がるようになってから、統合していったほうがいいと判断しました。 肩、腕の痛みについてはまだ自分なりに観察中&今、自分にできることをいろいろ試みている最中なので、また時期がきたら、まとめてみようと思います。

歯のことで面白い発見があったのですが、アロマのブログのほうにまとめました。

歯の反射区について

 

磯江毅=グスタボ・イソエ マドリード・リアリズムの異才

練馬区立美術館で展示中の「磯江毅=グスタボ・イソエ マドリード・リアリズムの異才」を観てきた。

昨日は雨だったので、徒歩で。 こんなに近くにあるのに、今まで一度もこの美術館を訪れたことがなかった。 たまたま別の用事で、美術館の前を通りかかったときに、この展覧会が開催されていることを知って、行くことになった。

雨であったことや平日だったこと、そして、区内の小さな美術館だからか、非常に空いていて、ゆったり観ることができて、良かった☆

また、地方の美術館のちらしやほかの展覧会情報をまとめた冊子などもあって、普段だったら、なかなか知ることができない展覧会の情報を知ることもできた。 この美術館の下にある区立図書館はとっても小さいけれど、美術関係の書籍が他の練馬区内の図書館よりあるようなので、なかなか便利かもしれないと感じた。

さて、磯江氏の絵はどれも写実的、非常にリアルでまるで写真のよう・・・

作品の中には、え?このようなものまで描いちゃうの?と目をそむけたくなるものも実はあった。るーちゃんもそれらの絵は素通り。あまりにもリアルすぎて・・・凝視はできなかった。^^;  すごいな~と思ったのは、物についているほこりや傷、果物が悪くなっていく様子も描かれていること・・・・

以前、ドガ展のときは裸婦の絵をみて、恥ずかしがっていたるーちゃんだが、今回は裸婦の絵をみても恥ずかしがることはなく、じっくり、しっかりと時間をかけて観ていた。

油絵のことはよくわからないけれど、油絵の具は乾くのに時間がかかると聞いたことがあるから、絵を完成させるまでも非常に時間がかかるのだろうな~ 日本とスペインでは日本のほうが湿度があるので、絵の具が乾くのも時間がかかるというコメントがあって、なるほど~と思った。

クロッキー帳も展示されていて、身体の筋肉を表す絵があり、美術解剖学というものがあることを知った。 磯江氏はスペインで美術解剖学のクラスをとっていたそうだ。

美術解剖学の本って探しみるといろいろある。 左写真の本は、アメリカのアマゾンコムで70のレビューがついていて、☆マークが多かった本。写真と図が多く載っているらしい。

こういう関係の本を買うときは、直接中味を確認して買いたい。 るーちゃんは写実的な絵より、自分独自のオリジナルさを表す絵をいずれ書いていきたいそうなので、こういう解剖学の本はあまり必要ないかもしれないが、わたしのほうが実は興味を持っている。

特に筋肉の付き方、重なり具合、流れ、血管の流れなどがよくわかる解剖学の本を欲しいと思っていて(身体の仕組みを理解するために)、今年に入ってから、解剖学関連の書籍やサイトを少しずつ閲覧していて、こういう本ってどんな感じで図や写真が乗っているのかな~と非常に興味がある。

歯にかかる重心

久しぶりに歯の治療をしてもらった。 噛み合わせ治療のことを調べるようになって、噛み合わせがいかに身体に影響を与えているかわかってきて、頭ではそれがわかっていても、実際どのくらい身体に影響を与えるのかいまいちピンとこなかったけれど、昨日は1本の虫歯治療がきっかけで、その影響を身体で感じることができた。

噛み合わせの相談を噛み合わせ治療専門の歯科医院でしてみたのだが、自分の中で少しひっかかる部分があったことと、今、何かものすごく身体が大変で困ってるわけでもないので、とりあえず虫歯治療と歯の掃除だけしてもらうことにした。 ほんとうに腕がいいのか、やってもらうまでわからない部分があるし、虫歯治療で様子をみたいと思った。

虫歯の治療のときも歯に詰め物やかぶせものをすることになったとき、噛み合わせの確認を必ずどこの歯科医院でもするので、そのときにどのように歯の当たり具合を調整してくれるのか、観察してみようと思った。

下左側奥から2番目の歯の虫歯治療。 気になっていたのはその歯じゃなくて、一番奥の歯だったのだけれど・・・手前の歯が虫歯になっていた。 かぶせてあったものが取れた歯ってそこだったのか? あれ? おかしいな~ (今度確認せねば・・・)

以前より歯の高さが高くなってしまったので、最初は非常に変な感じだった。 今まで低くなっていたから、よけいにそう感じたのかもしれない。歯医者さんからは、もっと高くてもいいぐらいだよと言われてもどうもピンとこなかった。  左側で噛むと、高さがあるので、今度は右側の奥歯の間に隙間ができてしまい、噛み合わせが合わないのだけれど・・・・^^; これ以上高くなったら、どうなってしまうのか?  これも今度もう一度確認したほうがいいかも。

それでも、良かったと思う発見があった。

左側の歯の奥が穴があいたように詰め物が摩耗していたと思っていたのだが、かぶせてあるものがとれたと言われて、それ以来、右側の歯で食べていた。 そのため、どうしても右側のあごに負担がかかっていた。それが、治療をして、かぶせてからある程度の高さができたため、左の歯でも噛めるようになった。 両方の歯で噛もうとすると左右、高低差が若干あるため、ちょっと無理があるのだが、以前の状態のほうがもっとバランスがくずれていたので、左側が噛めるようになっただけで、ずいぶん歯にかかる重心が分散されるようになったのがわかった。

食事をしていないときも、ただ普通に口を閉じているときも歯に重心ってかかっているのだな~と改めて実感した。今まで両方の歯で噛めなかったので、どうしても、右側に重心の負担がかかり、あごが奥に入りやすくなっていて、右側の首がひきつる感じがあったのだが、それがなくなったのだ。 ということは、例えば、虫歯で歯が抜けて噛めない状態になったときなど、重心のバランスがくずれるわけで、そうなると、首、背骨にもひずみがでてくるのかな~。

歯は重心を受け止める場所でもあった。

何気ない、当たり前のことかもしれないけれど、わたしにとってはそうだったんだ~と妙にはっとした出来事だった。 なので、すべての歯の噛み合わせが良好になれば、歯にかかってくる重心は恐らくもっと違ってくるということになり、身体の感じ方もやっぱり違うのではないかな~と思った。

ロルフィング7回目

今回は仰向けになって、首、肩、頭、顔を中心。

とっても気持ちがよく、これまでのセッションの中で、一番心地よかったかもしれない。
(口の中は除いて)

鼻の中は想像していたよりも全然大丈夫だった。苦しくもなく、あっけないほどあっという間に終わった。鼻の奥って意外と指が入る。(笑)鼻の奥の空間の広がりを感じたあとは、広がった感覚があった。

頭がい骨に呼吸が入っていくイメージや肺にも沢山呼吸がはいっていく意識をした。

歯はいのち!の中でも書かせてもらったけれど、

正しい噛み合わせのためには、まず、顔の筋肉、口の周りの筋肉の緊張をとり、十分にゆるめる必要があるとあったのだが、ちょうど今回の7回目のセッションで、口の中を緩めるというものがあったので、いいタイミングだった。

本の中にも自分の指で筋膜をゆるめることは簡単にできるとあってやりかたがあったのだが、実際にやってもらって、こうすればいいのか~と参考になった。

かなり痛かったけど・・・

それでも、ゆるめたあと、口の開閉が楽になって全然違った♪

これは自分でも容易にできるので、時々やっていきたい。 毎回セッション後に必ず歩いて、身体の重心がどこにあるのか、みてもらうのだが、歩くとき、もっと頭を前に出してもいいとわかった。ついつい姿勢を正そうと、あごを引こうとしてしまっていたのだが、そうするとかえって頸椎に負担がきて、うまくバランスがとれないことがわかり、顎は、胸の上にある感じでいいのだ。 引き過ぎると、首、肩に緊張が入り、背骨の動きも制限されてしまう。

頸椎に頭がい骨が乗っている感覚を普段は意識していないけれど、この感覚を大事にしながら、身体を動かしていくともっと身体は楽に歩けるし、姿勢もずいぶん変わってくるような気がした。 そして、どうしたら、いい姿勢や歩き方ができるか・・・と頭で考えるのではなくて、とにかく身体を動かすこと、楽しく身体を使っていくこと、そうしていく中で、身体の機能は高まり、更に感じとっていけるものがきっとあるのだろうな~

Giovanni Segantiniから

先日イタリアの美術学校でどんな学校があるのかな~と思いつつ、すぐにはわからないのでそのままにしていました。しかし、今日、日曜美術館でジョバンニ・セガンティーニが特集されていて、彼がイタリア人であることがわかり、彼のことを更に詳しく知りたくてネットで調べていたら、彼の卒業した学校の名前があったので、調べてみました。 その学校はミラノで今も運営されている学校でした。

こうやって学校を調べるのもいいかもしれない♪ ちなみに学校の名前は

Accademia di Belle Arti di Brera

が、イタリア語はあまり理解できないので、英語のWikiの情報から学校のことを調べました。1776年に設立された古い国立の学校で、絵画、彫刻、グラフィック、写真などが学べます。いろいろな国から勉強に来ている学生がいるようです。

英語ではBrera Academy と呼ばれています。 日本人で留学している人はいるのだろうかとブレラアカデミーで検索をかけみたら、ここの学校を卒業している日本人の方達も結構いらっしゃるみたい。 日本語ではブレラ国立美術アカデミーとも呼ぶらしい。

Brera Academyの関連リンクから世界の美術学校のリストがWikiにもありました。

List of art schools

メモ:

イタリアの国立大学へ留学する場合:
日本の短大卒程度の学歴または、日本の大学で教養科目2年終了していることが前提。
入学するのは比較的簡単だが、卒業するのが難しい (イタリア人も同じく)

多くのイタリアの大学では、入学の際CILS(チルス)認定証(CILS DUE – B2)が必要

B2 -中級レベルで、日常生活におけるイタリア語でのコミュニケーション言語能力が十分にあることを証明。日常生活の、より広範囲な場所に対応でき、また勉強や仕事において的確に意志の伝達ができる。イタリア語の授業を約250-300時間受講したレベル。このB2レベル以上を持っていると、イタリアの大学留学に際して語学試験を免除される。

CILS- Certificazione di Italiano come Lingua Stranieraの略
イタリア政府が認定するイタリア語の試験で日本でも受験可能。

Les Misérables レミゼラブル

るーちゃんは夏休みの宿題で本を5冊読む必要があり、推薦図書リストの中にあったレミゼラブルを読みたいと言ったので、図書館に在庫されているかみていたら、レミゼラブルっていろいろな翻訳者さんによって翻訳されており、いろいろなレミゼラブルが出版されており、長いものは4巻、5巻とあって驚いた。

わたしも小学生のころレミゼラブルを読んだことがあるけれど、中高生が読む感じの本で、1冊にまとめられていたが、かなり分厚くて(4、5cmくらいの幅あったかな)、活字も小さくて、ちょっと自分には難しい本だった記憶がある。 それでも、1日中朝から晩まで、夢中になって読破した覚えがある。

あれは学生向けに編集されていて、内容はかなり省略されていたのだろうか・・・^^;

Wikipediaより—————————————————————————

1本のパンを盗んだために19年間もの監獄生活を送ることになったジャン・ヴァルジャンの生涯が描かれている。作品中ではナポレオン1世没落直後の1815年からルイ18世シャルル10世復古王政時代、七月革命後のルイ・フィリップ王の七月王政時代の最中の1833年までの18年間を描いており、さらに随所でフランス革命、ナポレオンの第一帝政時代と百日天下二月革命とその後勃発した六月暴動の回想・記憶が挿入される。当時のフランスを取り巻く社会情勢や民衆の生活も、物語の背景として詳しく記載されている。

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あのときはまだこどもだったので、歴史的背景を全く理解していなかったので、今、読んだら、また違う印象を持つかもしれない。

子ども向けにどれがいいだろうと調べていたら、5冊に渡ってシリーズになっているものがあったので、予約してみた。 そこの簡単な説明に「無情の愛とは何かと訴える作品」とあって・・・・

昨日丁度、アロマのレッスンの中で生徒さんと一緒にお話しながら、人との関わり合いの中での自分の立ち位置を考える機会があって、相手に期待したり、何かをもらおうとするのではなくて、与えていくこと、無償の愛がやっぱりベースになっていくな~ってことを何回も感じてしまうことがあって・・・・

そしたら、今朝、こどもに頼まれて本の貸し出しができるか調べていたら、この本も無償の愛がテーマなんだ・・・と知って、妙に感じるものがあった。

海外の美大

昨晩は日本の美大のことを調べていました。 大抵みなさん、画塾や美術系の予備校に通って美大を受けていて、現役で受かる人もいるけれど、浪人もいて(これは、ほかの専攻の大学でもそうですが)、塾や予備校へ行かずに独学で美大に受かる人はごく少数のようです。

大学へ行くまでに、画塾や予備校へ行き、画材も費用がかかります。 大学の費用もばかになりません。 課題製作に追われることになるようなので、学生の間はアルバイトは無理でしょう。 我が家は普通の家庭なので、大学まで行かせてあげられるかほんとうに怪しいです。

海外の大学のほうがまだ費用が抑えられるかもと思って、少しだけ調べてみました。まだ調査の途中ですが、今は、インターネットというツールがあるので、ほんとうに便利です。

遥 か大昔自分が留学したときはネットはありませんでしたから、アメリカンセンターへ行って、大学の情報をもらったり、留学関係の雑誌、本から情報を得て、気 になる大学へはすべて手紙を書き、カタログを送ってもらってということをしていました。さらにその街の様子を知るために、商工会議所からも情報を送っても らったこともあります。でも、所詮紙面からしかわかりませんから、実際に現地に行ってみるまではどんな感じかわかりませんでした。

それが、今は大学のサイトを直接見れますし、メールで問い合わせも可能。 すぐに返事も来ます。 大学や街の様子を知るのに、動画で様子を知ることも可能になりました。 便利な世の中になったと感じます☆

最初は英語圏がいいかな~とるーちゃんと話していました。 アメリカだったら、ダーリンの姉夫婦がカリフォルニア州にいるので、そこでステイしながら、大学へ行くという手もあります。 学校へ下見に行くことも可能でしょう♪  イギリスもいいな~と思いました。 最初の1年はファンデーションコースというのがあって、1年いろいろ勉強したのち、専門分野へと進みます。 他のヨーロッパ諸国にも近いので、いろいろな国の美術館巡りもできます。

問題は学費、学費が払えなければ進学できません・・・・

娘は、まだ小学生なので、気が早すぎると思われる方もいらっしゃるかもしれません。何をしたいか本人が決めていなかったら、何もしていないと思います。 いつか彼女がしたいことが見つかるまで待っていたと思います。 しかし、すでにやりたいことが決まっているので、早くから調べて、準備していったほうがいいと思いました。 なぜなら、美大の場合、かなり費用がかかりますので、どのくらいかかるか今からわかったほうが良いと感じました。 ある程度費用を貯めていかないといけないので、それが早くからわかっていれば、いろいろ準備もできますし、無理そうな場合は別のプランを練ることが可能になってきます。

わたしは中学1年のころから留学したいともう決めていて、学生の間は英語の勉強に力を入れていました。絶対留学するんだ~という確固たる気持ちがありました。しかし、親は留学には反対でしたので、社会人になって就職してから、3年間働いてお金をためて、斡旋業者は介さず、自分ですべて調べて、手続きも自分で直接大学にして、1年だけですが、留学しました。 もし、もっと準備期間があって、色々な情報を知っていたら、もっと他の選択や専攻の選び方もできたろうなと後になって思うことがありました。 だから、若いときに、もし、すでにやりたいことがはっきりと決まっているのであれば、今から調べても全然早くないと思います。 むしろ、いろいろな可能性を早くから知っておくと、選択の幅が広がり、より自分のしたい方向性が見えてきます。

今、調べていて良かったな~と思うことがひとつでてきました。

昔、留学のことを調べていて、そういえば、ヨーロッパの国の 中には授業料が無料の大学があったことを思い出しました。 北欧やドイツだったかな。 なので、芸術系で負担が少ない国はないか調べてみると、フランスは比較的安いこと がわかりました。 地元の学生の場合、基本的に学費は無料で登録料や教材などに少しかかるくらいです。 安いけれど、卒業するのは大変らしく、勉強ができなければ、辞めてい く人もいるそうなので、ついていくのは結構大変かもしれません。 しかし、ほんとうにやりたいことなら続くでしょう。 大学へ行く前にフ ランス語の勉強をしながら、国立大学の準備ができるコースがフランスにもあることも知りました。

それで、フランスで勉強することも可能であるという選択肢が増え、今からフランス語を少しずつ勉強していけば、後々何かと楽だろうし、かなり違うでしょう。(本人がフランスへ行きたければですが・・)

日本の美大を目指している人の中には、非常に才能があっても費用が払えないために美大を断念する人たちもいます。でも、フランス語やイタリア語などの語学ができれば、フランスやイタリアの美大へ行ける可能性もでてくるわけです。 費用の安さにわたしはびっくりしました。

フランスの場合、国立の大学は非常に安いです。年間にかかる費用は日本円に換算すると数万円~10万未満でした。

参考にしたサイトはこちら

気になるところはコースの質ですが、そんなに悪いってこともないのではないかな~と思ったりしています。 (これは調べて見ないとわかりませんが・・・)  フランスの美大生たちは美術館を無料で鑑賞できるらしい。 これはいいシステムだと感じました。

イタリアの大学はどんな感じなのかな~。

追記: 2012年3月
安いと書きましたが、ひょっとしたら、海外からの留学生は費用の枠が違う可能性もあるので、もっといろいろ調べてみようと思っています。また、実際、向こうに留学するとなると滞在費もかかります。 今年3月に実際にパリへ行ってみましたが、物価がとても高くてびっくりしました。街全体が芸術の街で美術館も沢山あって、いいところだな~と思いますが、住むとなるとまた違うかもしれないと感じました。

しかし、こどももわたしもまたフランスへは行ってみたい。

パリの街自体はそんなに大きくないので、郊外に住むという手もあるし・・・

まだ、時間もあるし、わくわくしながら、この工程を楽しんでいこうと思います。

ひょっとしたら、またこどもの気持ちにも変化がでてくるかもしれませんし・・・

最近、よく感じることは、どうしたらいいのか・・・と策を探し続けるよりも

自分は何をしたいのか、どうあり続けていたいのか・・・

そこがとっても大切だと感じます。

自分がどう感じていたいのか・・・

そうするとおのずと自分がすべき道が見えてきますし、

そのためには何をすればいいのかと、自然と次へ動くことができます☆